12月14日(金)に、ハートフル毎年恒例の「望年会」を行いました。ハートフルは、「来年に様々な望みを託し、皆で楽しもう」をスローガンに「忘年会」でなく「望年会」と銘打って行っています。今年で4回目となりました。4階地域交流スペースに特設会場を設置し、職員だけでなく、シルバー人材センターの皆さん、協力していただいている業者の方々もお呼びして、総勢60名弱で行いました。

 

開会にあたり、理事長先生から今年1年を振り返って職員、関係者の皆様にねぎらいのお言葉を頂き、市内ホテル等から取り寄せたオードブル、お寿司、フライドチキン、デコレーションケーキ等を、おいしく頂きました。仕事の性格から職員全員が一堂に会する機会がなく、このように大勢の職員が楽しく懇談できる唯一のチャンスであることから、大いに盛り上がりました。皆で平成30年を振り返り、思い出話に花を咲かせました。

その後、恒例のビンゴゲーム大会を実施! 目玉賞品の「垰下牛セット」3本を始めとする、空くじなしのゲームを楽しみました。今年は、一番最後にビンゴを達成した幹事の田島リーダーが「残り物には福がある」を実現し、目玉賞品の「垰下牛詰め合わせセット」を見事ゲットしました。幹事ご苦労様でした。来年もまた楽しく望年会を開けることを願って3時間の望年会は終了しました。